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もうずっと本や映画の感想をメモしてませんでした。。。映画はほとんど見てないけど、本は結構読み終えてたまってます。。。 こういうのは自分の言葉でまとめ直さないと知識として定着しないよなと反省しながらも。。。 ということでひさびさの本の感想です。 >more⇒
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ふと手にとって読んだ本です。 産業・技術の面で国ごとに比較してみるというのは興味深い視点でした。 最後の日本が今後どうあるべきかは軽く触れられているだけで、 私たちが考えるべき課題なのでしょう。 少し前に参加した読書会『フラット化する世界』のときでも でた意見ですが、日本は過剰サービスだと言われますがそれをもっと極めていくべきとの 考えには同感です。あとはどこを何を尖らせるか。 >more⇒
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THE BIG ISSUE JAPAN 146号 [book] http://www.bigissue.jp/backnumber/index.html これを購入したとき、販売員の方は今までで一番若い方でした。。。 今号は普段以上によかった。 知らない、あまり気にしていなかった情報が多く載っていました。 特集は『カミングアウト』。 ゲイ・レズビアンの方たちを中心とした記事です。 >more⇒
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だいぶ前に読んだものですが今頃メモ。。。 人間の心理行動を色々説明した本です。この手の本はかなり読んできているはずなんですが全然覚えられないなぁとかなりがっかり&反省しながら読んでいたのですが最近行っているほかの勉強で覚えているものが多くあり、それらと関連づけながら読むことができました。 他の本と同じ感じなら『つまらない』で終わるのですがこの本は例がかなり多く、それがとても面白いものでした。 すべて書くとキリがないのですが例を少しだけ書くと 子どもは2歳の時点で心理的リアクタンスが現れ、自分の自由を阻む"もの"に対して反抗するようになるということ。 それはつまり、自分がどこまで自由なのか、どこまでがコントロールの範囲なのかを理解するのに役立っているというものということが書かれていました。 >more⇒
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Q&A 方式で書かれていて、とてもわかりやすい本でした。 とくに自分の気になる疑問のところから優先して読めばよく、よみやすい。 グラフや図が多いのも特徴だと思う。 一度、みんな読んでみると共通知識が高まり、もっと様々な議論ができるように なるのではと思える本です。 一度、読んでみてからまた日常のニュースに触れてみると結構面白いとおもうので この本はおすすめです。 ただ、全ての意見を鵜呑みにするのではなく、他の方の意見を読みたいとも 思わされる本でした。 数値からの評価に加えて、著者の説明ではなく、意見が混在してきます。 これに結構惑わされるのです。 >more⇒
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